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<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/12/post-1.html">
<title>自宅サーバの再構築</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/12/post-1.html</link>
<description><![CDATA[<p>金曜日の帰宅後、自宅のサーバを構築しなおした。<br />
以前からスペック不足でよく墜落を繰り返していた子を使っていないノートPCに変更。<br />
スペック的にだいぶ強化され、しかも静音化。うん、よい。</p>

<p>試しにMT(このblog)の再構築をかけてみたら、<br />
以前 : 1分20秒<br />
今 : 26秒<br />
と、この極小規模のblogにもかかわらず時間かかりすぎだったのが少し改善された。</p>

<p>ついでにOSをVine Linux 4からVine Linux 5 へとバージョンアップ。<br />
Vineは日本製+軽量でよいです。</p>

<p><br />
だいたいの作業内容と注意事項は以下の通り</p>

<p>■ Vine Linux 5 のインストール<br />
まぁ、これは公式からCDイメージ落としてきてさーっとインストール<br />
今回はGUIをインストールせず。</p>

<p>vine5でUnicodeになってて、ターミナルが文字化けしまくるの注意<br />
画面サイズの関係？？よくわからんけど、とりあえず、<br />
apt-get install fbterm<br />
して、直しておく。</p>

<p>■OpenSSHの設定<br />
OSインストールの際にSSHも一緒にインストールしておいたので、設定のみ。<br />
参考サイトはいっぱいあるので適当に。<br />
鍵を作って、別マシンに転送して、これでサーバ機での作業は終わり。<br />
いつも使っているmacでSSHで繋げてリモートでいろいろ設定する。</p>

<p>■各種サーバのインストールと設定<br />
・FTP<br />
vsFTPを使う。FTP自体が自分では必要ないんだけど、とりあえず。</p>

<p>・Apache2<br />
インストールされているはず。<br />
のちのち面倒なことにならにように、<br />
apt-get install apache2-devel<br />
しておく</p>

<p>・MySQL<br />
apt-get install MySQL-server MySQL-Max MySQL-client MySQL-shared<br />
で、インストール<br />
適当に設定をすましておく。<br />
データ移行はphpMyAdminとかいれてやった方が早そう</p>

<p>・php, perl, ruby, python, java,...<br />
いろいろ使いそうなの入れる。</p>

<p>そんなとこ。</p>

<p><br />
あーそう、subversion + trac　引っ越してないや<br />
この際 git + redmine に移行しようかしら。</p>

<p>あと、メールサーバも立ててみようかな。<br />
その前にプロバイダ引っ越そうかな。</p>

<p>んーいっぱいある・・<br />
まぁ、そのうちやることにする。</p>]]></description>
<dc:subject>Seaver</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-12-06T01:30:45+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/12/web-creators-2010-01.html">
<title>web creators 2010年 01月号</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/12/web-creators-2010-01.html</link>
<description><![CDATA[<p>の記事を執筆させて頂きました。 </p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="wc1001.jpg" src="http://blog.sph62.net/upload/wc1001.jpg" width="450" height="450" class="mt-image-none" style="" /></span><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B002WIWJI4?tag=sph62-22&camp=1027&creative=7407&linkCode=as4&creativeASIN=B002WIWJI4&adid=0HDQZA3ARRTG72D48QQ8&">link to amazon</a></p>

<p>わたくしのような ちょろん がお恥ずかしい限りですが、<br />
雑誌内、特集「WEBが際立つ"動き＆装飾"デザイン」にて<br />
jQueryのプラグイン紹介並びに、簡単な動きの実装を<br />
p32ページあたりとp46ページあたりに載せて頂きました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="wc1001_2.jpg" src="http://blog.sph62.net/upload/IMG_0314.JPG" width="450" height="211" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
実は今回で２回目の執筆だったり、、</p>

<p>まぁ、本屋さんにあるので、万引かない程度でお手にとって頂ければと思います。</p>]]></description>
<dc:subject>web</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-12-03T04:39:04+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/07/web-003.html">
<title>web制作の現場の未来についての思考 #003</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/07/web-003.html</link>
<description><![CDATA[つづき #003 最終回<br />#002はここ→<a href="http://blog.sph62.net/2009/07/web-002.html">http://blog.sph62.net/2009/07/web-002.html</a><br />#001はここ→<a href="http://blog.sph62.net/2009/07/web-001.html">http://blog.sph62.net/2009/07/web-001.html</a><br /><br /><br />
web制作の世界においても同じ流れをたどると感じる。<br />


それは、コンピューターサイエンスの進化と共に、今よりさらに情報は整理され、<br />


技術はより習得しやすく、誰にでも扱えるものとなり、専門性は共有化される方向に流れ、<br />


デザイナー、ディレクター、コーダー、プログラマの境界はますます薄れていく。<br />


コンセプトを実際の形にする流れは最適化され、よりクリエイティブを発揮しやすい環境へと変化するだろう。<br />


共有化された専門性は一般化し、それは出来上がってくるサイトにも感じられるレベルにまで至るだろう。<br />


また、クライアントの要求の質もそのような流れに沿ったものへと変化してくると予想される。<br />


<br />


今後5年ないし、そう遠くない未来には現実になってくる。<br />


web制作にかかわる誰もがwebマスターの視点を持てるようになるはずだ。<br />


<br />


建築の分野では、新しい試みを実験したりするためには、予算だったり、なんやかんやの<br />


制約がかかり、実際にそれを行えるのかという問題が今切迫したものとしてあがってきている。<br />


しかし、webの世界においては、まったくその制約ははく、オープンソースに上げられる、<br />


無償の実験的試みは日々繰り返されている訳で、<br />


その点、建築よりも早く制作の流れは連続性を帯びたものとなっていくだろう。<br />


<br />

<br />この流れをはじめから取り組んだ新しい会社がもうすでに出て来始めていると感じる。<br />

<br />

<br />では、ワンストップソリューションは当たり前に変わりつつある中にいて、<br />

今の制作者が持つべき考え方とはどういったものか。<br />

<br />

これは私論だけれども、一制作者として、もう今は全部勉強しちゃえばいいと思う。<br />

プログラムもデザインも、マーケも今のうちになんでも取り込んでおけば良いと。<br />

<br />

変化のながれは日々感じれれないレベルではあるが、確実に進んでいる。<br />

革新的な変化はそう頻繁に起こるものではない訳で、<br />

今から2，3年前を思い起こせば、その小さな変化が大きな流れとなってで出来ているはずだ。<br />例を挙げるなら、あのブログブームから発したCMSが当たり前の今なんて。<br /><br />新しいwebを作る、今までにないwebを作る、その制作者の思いは、<br />急激な変化を伴って出現する可能性は無きにしも非ずだが、一歩一歩少しづつ進行している。<br />その流れの中にいる自分。<br /><br />思い返せば、僕がwebの世界に入ろうと思ったときに、<br />デザイナーになりたいが、プログラムもしたし、いや、提案もしたいと思って、<br />全然方向性が定まらずに今も全部やってる（勉強レベル含め）のは、どこかしらこういう風に感じたからだった。<br /><br />ん、まぁ、まとめてみるとすごく楽観的だな・・<br /><br />でも、これはこれでブログに残しておくのもいいかな。<br /><br /><br />で、今の僕はその先を考えている。<br />大体自分の中でのその実体は見えているものの、もう少し勉強しないと形にならない。<br />まとまったらまた書くよ。いや、できれば先に形にして見て感じてほしいな。　なんて。<br /><br /><br />2009.7.2 3:15 am<br />伊東豊雄先生ありがとう。　小山貴彬<br /> ]]></description>
<dc:subject>web</dc:subject>
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<dc:date>2009-07-02T03:30:40+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/07/web-002.html">
<title>web制作の現場の未来についての思考 #002</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/07/web-002.html</link>
<description><![CDATA[つづき。#002<br />#001はここ→<a href="http://blog.sph62.net/2009/07/web-001.html">http://blog.sph62.net/2009/07/web-001.html</a><br /><br /><br />んーと、先に断わっておくと、僕は趣味レベルで建築が好きで、<br />本なんか読んだり、ちょこちょこ見に出かけたりする感じなので、<br />専門的なことまでは詳しく勉強している訳ではないんだけども、<br />建築の世界で昨今、起こっていることは、<br />なんかあのーちゃんとした表現がボキャブラリに無いのがあれだけど、<br />ひと世代前のものと比べると全く違う形態をとっているように感じる。<br />オブジェクト的なものから人間の身体性とか空間から得られる感覚とかを重視するようになり、<br />技術的な進歩と並行して、建築物自体の表現の幅が広がり、<br />よりデザイン的に、有機的に環境と調和した形として現れ、<br />そこにしっかりとした構造があるものとしてできている。<br /><br />建築の世界ではもはや当たり前のことだが、分業化が隅々までに施されていて、<br />一つの建築を作るにしても、建築士、土木技師、構造計算のエンジニア、建具屋さん、それから現場での作業員、インテリアデザイナー、いろいろな人が大規模にかかわっている世界だ。<br /><br />そのなかで、ある種クリエイティブな表現を行いたいと考え、<br />設計から施工に至る過程の中で行われている情報のやり取りは、<br />もうwebの比じゃないくらい大規模なものだろうし、<br />ちょっと想像もできないのだが、<br />僕の好きな伊東豊雄さんがおっしゃられていたことの中に興味深いお話があった。<br /><br />それだけ多数の人がかかわり、複雑な施工が行われている現場においても、<br />それを指揮する人たちの中においても、構造計算のレベルでも建築家からのコンセプトを共有し、<br />各人が自らの中で3次元的な空間のイメージを再構築し、それを形にするための方法をも<br />職人さんたちは自発的に考えて作業を行っている。<br /><br />それぞれの段階で、その工程にかかわる人間がそれぞれ考え、未来予想図を描いている。<br />今はまだ、その工程間で情報のやり取りを伴う不連続なものだけれども、<br />今後10年以内にはもっと連続性を帯びて、<br />どこまでが設計・デザインで、どこまでが施工なのかという区別はなくなってくるに違いない。<br />施工の例えば、金工の段階、内装の段階、配線の段階において、古くからある各工程の従事者が<br />守ってきた領域・担当区分の境界は、いまだかつてない新しい試みを<br />実際に建築として組み上げるという課題に直面した時に、その柵を考えてはいられない状態へと遷移するだろう。<br />そしてその流れは加速している。<br /><br />と。<br /><br /><br />また長くなったので、つづく。<br />てか、自分の要約力の無さにあきれる。<br />]]></description>
<dc:subject>web</dc:subject>
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<dc:date>2009-07-02T01:56:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/07/web-001.html">
<title>web制作の現場の未来についての思考 #001</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/07/web-001.html</link>
<description><![CDATA[僕はまだまだ駆け出しで、いろいろな現場を見て来た訳じゃないし、<br />ぶっちゃけ、実務経験も2年に満たないちょろんだけど、<br />web制作現場の未来について思いついたことががあって、少し考えてみた。<br /><br />今、web制作の現場ではどんどんと分業化が進んできている。<br />黎明期にはまだweb専門の制作会社なんてのはほとんどなくって、<br />その中で、webについての知識を持った人が制作を行っていた。<br />つまりは、その頃の制作者はディレクターであり、デザイナーであり、コーダーであり、サーバ管理者であり、<br />もっといえば、IAであり、ライターであり、カメラマン(?!)でもあったのかもしれない。<br /><br />.comブーム、Yahoo Japanオープンを経て、日本にも商用webサイトが普及しはじめた<br />1998年頃から2000年にかけてちらほらとweb制作会社なるものができて来た。<br />まだまだこの頃もwebに関する技術や知識は一般的ではなく、それを持つ人が少なかった。<br /><br />そんな時代を経て、Googleが一般に認識されるようになってきた2002～2004年頃、<br />webデザイナーだとか、HTMLオペレータだとかwebディレクターだとかが、<br />職業として認識されるレベルで登場してくる。<br /><br />そんな流れで、今、さらに分業化が進み、<br />webコンサルタント、webアナリスト、<br />webプロデューサー、webディレクター、IAエンジニア、<br />webデザイナー、マークアップエンジニア、Flashディベロッパー、Flashアニメーター、<br />webプログラマー、システムエンジニア、テクニカルエンジニア、<br />データベースエンジニア、ネットワークエンジニア ...<br />など、まぁ数えきれないほど（分類もあいまいだけど）存在する。<br />分業化が進んだ背景には、webの技術的進化と各分野の専門化、<br />クライアントの要求のレベルアップなど、<br />あと単純にweb制作にかかわる人の増加などが考えられる。<br /><br />ここで問題としてあがってきていることは、<br />各分野のコミュニケーションが取りにくくなっているということだ。<br />会社の内部レベルでも、他社との連携の部分でもそれは顕著に出てきていて、<br />例えば、プログラマ同士が話し合えばすぐに解決するような問題でも、<br />間にディレクターなりプロデューサーが入ってやり取りをすると途端にスムーズにいかなくなったり、<br />デザイナーとプログラマー間の技術的認識の差がクリエイティブの可能性を制限してしまったりと、<br />まぁ問題は日常的に起こっている訳である。<br /><br />webを作っている人であれば必ずあるだろうと思うし、<br />僕自身も何度もこういう事態に遭遇している。<br /><br />自分の考えでは、互いの歩み寄りが必要だと思っていて、<br />コミュニケーションを積極的にとればある程度緩和できるのだが、<br />問題の本質はたぶんそこではないような気もしている。<br /><br />それはwebの初期のようにすべて一人の制作者がクライアントとやり取りをし、<br />その認識を元に、自分自身の手で作り上げることができれば、こういった問題には<br />ほとんど遭遇しないのでは？という思いがあるからで、<br />現実には今のレベルのサイトを一人で作ろうとすると多大な時間を要するから無理な話なのだが。<br /><br />知識云々は勉強しさえすれば、今のネット環境、誰にだってできることで、<br />今は伝説的な存在（なのかな？w）webマスターになるのは不可能じゃない。<br />（まぁセンス的なものは置いといてだが...）<br /><br /><br />制作会社の中ではこの分業体制をスムーズにする環境を持っているところもあるだろうが、<br />そういった会社は少ないし、精鋭の兵共が巣くっているところでもなければ、なかなかないのでは？と感じる。<br />他の制作会社さんの方々のお話を伺う機会がこの前あったのだが、<br />同じような問題を持っているという認識を得た。<br /><br />で、やっとこさ、ここからの未来についてだが、、長くなってしまったので、次回に続く！<br /><br />ごめん！]]></description>
<dc:subject>web</dc:subject>
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<dc:date>2009-07-02T00:56:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/06/silverlight-1.html">
<title>SilverlightでFlash的なパーティクル（サンプル）</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/06/silverlight-1.html</link>
<description><![CDATA[とりあえず見せれるものを作ってみた。<br />
<br />
<br />
<object data="data:application/x-silverlight," type="application/x-silverlight-2" width="400" height="300">
	<param name="source" value="/dev_d/20090628/SilverlightApplicationTest.xap" />
	<param name="background" value="white" />
	<param name="minRuntimeVersion" value="2.0.31005.0" />
	<param name="autoUpgrade" value="true" />
	<a href="http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkID=124807" style="text-decoration: none;">
        <img src="http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=108181" alt="Microsoft Silverlight を取得" style="border-style: none;" />
	</a>
</object>
<br />
<br /><br />
フレームレート 200でガンガン動く！<br />だいぶ前にAS3で書いて、<a target="_blank" href="http://wonderfl.net/code/41f22d1114ae20e3ba0c2851d45769e1c5720a86">wonderflに投稿したもの</a>を移植しただけなんだけど、<br />
AS3のはフレームレート30です。<br />
AS3のようにモーションをやるのには、<br />
ちょっと書いててしっくりこない部分が多い感じがしました<br />
<br />
コードは続きに載せてみます。<br /> <p><a href="http://blog.sph62.net/2009/06/silverlight-1.html">続きを読む</a><p>]]></description>
<dc:subject>Silverlight</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T04:18:37+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/06/spark-project-10.html">
<title>Spark project 勉強会 #10 に行って来た。</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/06/spark-project-10.html</link>
<description><![CDATA[<a target="_blank" href="http://wiki.libspark.org/wiki/SparkStudy/10">Spark project 勉強会 #10</a>に行って来た。<br /><br />行くタイミングを逃しがちで、去年から行ってなかったけども、<br />仕事ほったらかして行って来た。<br /><br /><b>1.&nbsp; Adobe、西村さんから</b><br />Flash Builder 4 / Flash Catalystの紹介<br />詳しくはこっちでとのこと→<a target="_blank" href="http://www.adobe-enterprise.com/development/20090707/index.html">Flash Platform デザイナー/デベロッパー向けセミナー</a><br /><br />Flash Builder 4ねー<br />ぶっちゃけ、エディタとしての機能はFlashDevelopにかなわないよなぁ・・・<br />学生ライセンスで無料だったFlex Builderからのバージョンアップは<br />あまり意味無さそうだけど、Adobe信者だから考えるｗ<br /><br /><b>2. alchemyの話とか、骨展@21_21の話とか</b>　緒方さん<br />alchemyは意外といがいと良い？！<br />AS3&lt;-&gt;alchemyの連携を減らして、そのやり取りをByteArrayでやると良いらしい。<br /><a href="http://www.2121designsight.jp/bones/">骨展</a>の話、前回の on the fly で感動した経緯もあり、<br />興味深かった。<br />個人的に緒方さんファンｗ<br /><br /><b>3. RTMP仕様公開について</b>　arkwさん<br />今回の仕様公開でいろいろ出来そうな予感。<br />前にRed5で使ってみたRTMPだけど、結局プレーンのテキスト形式のやり取りの方が<br />サーバとの通信が早いような・・でも実装の手間はかなり減るのでRTMP良いと思う。<br /><br /><b>4. Spark近況報告</b>　新藤さん<br />顔認識のライブラリ、外人さんからの投稿なのね。<br />国際化してきてるー<br /><br /><b>5. Adobe AIR O/R Mapper
AirDao</b>　Seacolorさん<br />AIRでDB使ってなんか作る時、参考にしてみます！<br /><br /><b>6. Union Platform 紹介</b>　Kenoさん<br />なんと制作者のColinさんとSkypeが！！<br />なんだ日本語ぺらぺらやん、Colin氏<br />あの人日本語わからないふりして絶対ごまかそうとしてるねｗ（嘘<br />「マジで？」って言ってたのの受けたよｗ<br />で、<a href="http://unionplatform.com/intro.html">Union Platform</a>の方、今サーバ公開してくれてるので試せるよ<br />同時接続1～3万人可能？！マジか！！<br />AS3で簡単にチャットとか、ほんの８分くらいで作れちゃうんだって。<br />フリーライセンスで同時接続100人まででベータリリースの予定らしい。<br />Union Server (Java)<br />
Union Client SDKs, such as Reactor (AS3,.swc)<br />
UPC Protocol<br /><br /><br />久しぶりに行ってよかったっす。<br />緒方さんとお話したかったのですが、ご都合により実現せず・・<br />OOPの方にも出られるそうなので、、ちょっと悩む。]]></description>
<dc:subject>Flash</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T02:03:41+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/06/silverlight.html">
<title>Silverlightはじめた</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/06/silverlight.html</link>
<description><![CDATA[<div>
<p>Silverlightを勉強し始めた。<br />
<br />
Flashは大好きだけど、AS3でも肝心なところでパフォーマンスが問題になる。<br />
なんかそこら辺が気にかかっていて、<br />
<q>AS3は Visual C++ や JAVA に比べて4倍近く遅い</q><br />
（と言われてる記事を見た気がする）<br />
らしく、実際に３Dの計算やらビットマップの操作をやってると、<br />
処理に負荷がかかり、フレームレートが落ちてモーションがコマ落ちする。<br />
<br />
それもある程度であれば最適化できるのだけど、<br />
例えばWebカメラから取得した映像をリアルタイムに解析したり、<br />
複雑なエフェクトをフィルタを駆使して描画させようとするとやっぱり限界が見える。<br />
<br />
まぁ、Webで見るものなんてたかが知れてる世界なんだけど、<br />
なんて思って自分を納得させてたけど、んー・・・<br />
<br />
<br />
で、結局のところ、今のPCの能力を駆使してなんか作ろうと思うと、<br />
そもそもFlashPlayer上では制限が多すぎる訳で、<br />
それなら行き着く先は C や C++ となってくる。<br />
<br />
<br />
んで、Silverlightをはじめてみたん。<br />
<br />
Silverlightもランタイム上で実行されるから結局同じことなんやけども、<br />
目的はそこじゃなく C# の勉強をするってところ。<br />
<br />
今いきなり C / C++ やってもそれはそれでかまわないんだけど、<br />
AS3みたいなメモリ管理が自動化された言語じゃないと絶対につまずく気がしてね。<br />
ポインタとかまだ無理。<br />
<br />
</p>
</div>
<div class="pkg">
<div style="float:left;width: 550px;">
<a target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/dp/4798118176?tag=sph62-22&camp=1027&creative=7407&linkCode=as4&creativeASIN=4798118176&adid=01HREDYWCWM96N796FCD&">Silverlight入門 C#とブラウザプラグインでらくらくRIA開発</a> って本を買ってきて、読んだ。<br />
3時間くらいでさくっと読めた。<br />
C#とかやったことないけど、AS3とオブジェクト指向とちょっとFlexやったことあれば<br />
するする理解できるんじゃないかな。<br />
<br />
内容はかなりわかりやすく書かれていて、<br />
クラスの継承やメソッドの詳細がきちんと載ってるのですごいわかりやすかった。<br />
<br />
開発環境の設定にVisual Studio 2008 Express Edition (無償)やらを設定するのに<br />ちょっと時間がかかるけど、問題ない。<br />
<br />
この本読んで、あとはSDKのクラス見ながら作り出せば良いね。<br />
<br />
<br />
まだ公開できる形のものできてないし、Flashとのパフォーマンス比較もやってないけど、<br />
開発自体はとっかかりやすい感じ。<br />
<br />
</div>
<div style="width: 155px; height: 270px; float: right;">
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=sph62-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4798118176&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=000000&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<br />
</div>
</div><p><a href="http://blog.sph62.net/2009/06/silverlight.html">続きを読む</a><p>]]></description>
<dc:subject>Silverlight</dc:subject>
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<dc:date>2009-06-25T00:41:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/06/untitled-001.html">
<title>#untitled 001</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/06/untitled-001.html</link>
<description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/06/girl-20.html" onclick="window.open('http://blog.sph62.net/assets_c/2009/06/girl-20.html','popup','width=810,height=538,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/06/girl-thumb-700x464-20.jpg" alt="girl" class="mt-image-none" style="" width="700" height="464" /></a></span> <div><br /></div>]]></description>
<dc:subject>gallery</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T00:24:48+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/05/cakephp.html">
<title>CakePHPを試食</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/05/cakephp.html</link>
<description><![CDATA[<p> PHPはまだまだまだまだ初心者。<br />
以前からちょこちょことRuby on Railsを触っていたので、GWはこもりきりでCakePHPを触ってみた。<br />
（もちろんRubyも初心者中の初心者）</p>

<p><br />
<a href="http://book.cakephp.org/ja/view/219/Blog" target="_blank">公式にあるblogチュートリアル</a>をさくっとやってみたら<br />
なんだかRailsよりはまらずにできた。</p>

<p>やりたいことを、フィーリングでこの辺かなと書いていくとちゃんと動いてくれる。<br />
View　-> Helper<br />
Controller -> Component<br />
Model -> Behavior<br />
と何をどこに書くか迷わずにすむし、この住み分けのわかりやすさが良い。</p>

<p>ただ、一つ一つの処理でエラーとセキュリティーを考えていくと、どこまでも果てしない。<br />
Webアプリをまったく作ったことがない僕にはでかい壁がそこにはあったw</p>

<p><br />
とりあえず作りたいものとは程遠いものが50%位できたが、<br />
まぁ、開発の難しさと奥深さがわかっただけでも儲け物だと言うことで、<br />
またしょうこりなく作りかけアプリを放置する有様だ。</p>

<p></p>

<p><br />
[参考にしたサイト]<br />
公式　<a href="http://cakephp.jp/" target="_blank">http://cakephp.jp/</a><br />
日本語環境がだいぶ整っていてGood！</p>

<p>CakePHP　Note  <a href="http://www.garacter.com/notes/CakePHP+Note/ni:5" target="_blank">http://www.garacter.com/notes/CakePHP+Note/ni:5</a><br />
公式の説明みたいな。日本語情報は助かります。</p>

<p>idea*idea 百式管理人がSNSっぽいものをCakePHPで作ろうとして挫折するまでの日記<br />
<a href="http://www.ideaxidea.com/archives/category/cakephp" target="_blank">http://www.ideaxidea.com/archives/category/cakephp</a><br />
修行の様子が垣間見れる(1.1系?)</p>

<p></p>

<p>また気が向いたらやります。<br />
Railsもねっ</p>]]></description>
<dc:subject>CakePHP</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-05-08T01:56:26+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/05/progression-framework-2.html">
<title>Progression Framework でのメモリリーク2</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/05/progression-framework-2.html</link>
<description><![CDATA[<p> 昨日の続き。</p>

<p>なんか自分で解決できなかったので<br />
今Progressionで作ってるもの全部ネイティブの書き換えた。<br />
でもSceneは便利だから使ってる。</p>

<p><br />
と、思ったら解決してくださった方が！</p>

<div style="text-align:center;width:465px;"><iframe title="forked from: Castさんはなぜ... - wonderfl build flash online" src="http://wonderfl.kayac.com/blogparts/c9e950a0166905bef132175774e9481c193c2764" width="465" height="490" style="border:1px black solid;"></iframe><a href="http://wonderfl.kayac.com/code/c9e950a0166905bef132175774e9481c193c2764" title="forked from: Castさんはなぜ... - wonderfl build flash online">forked from: Castさんはなぜ... - wonderfl build flash online</a></div>

<p></p>

<p>ふむ、よくわからんのは、<br />
ParallelModeはデフォルトでfalseななず。<br />
なのになぜ！？<br />
そして自分のローカルでやってみたら、</p>

<p><br />
cast.parallelMode = false; で</p>

<p>[Fault] exception, information=TypeError: Error #1034: 強制型変換に失敗しました。jp.progression.commands::SerialList@2845b51 を jp.progression.commands.ParallelList に変換できません。<br />
Fault, CommandExecutor.as:133</p>

<p><br />
と怒られてダメなんですけども...</p>

<p><br />
 [ 家 ] えぇぇぇぇぇ....　（ ←サザエさんのエンディング ）</p>

<p><br />
って感じなので、寝ます。</p>]]></description>
<dc:subject>Flash</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-05-01T01:08:12+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/04/progression.html">
<title>Progression Framework でのメモリリーク</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/04/progression.html</link>
<description><![CDATA[<p>Progression Framework 最高！<br />
と思い、ずっとProgression信者だった僕です。</p>

<p>が、<br />
CastやCommandのメモリの解放がされていないのか！？ という事態に陥り、<br />
2,3日SWFProfilerを眺めつつ調査してたのですが、<br />
どうも一向に良くならないの。</p>

<p>うーん。わからん。<br />
たぶん僕の書き方の問題の確立85％↑くらいはありそうだけど。</p>

<p>あまり深くまで調査できてないけど、とりあえずメモ。</p>

<p>・CastSprite系を、new AddChild→new RemoveChild→null を繰り返すと、メモリにどんどん蓄積されていく。<br />
・Command系も同様<br />
・LoadChildはunloadしてるのかな・・メモリ下がらない。。</p>

<p>とりあえずwonderflでquestion</p>

<p><br />
<div style="text-align:center;width:465px;"><iframe title="Castさんはなぜ... - wonderfl build flash online" src="http://wonderfl.kayac.com/blogparts/4aebc747f5d5329d5aa6f99034147b23cc1d5238" width="465" height="490" style="border:1px black solid;"></iframe><a href="http://wonderfl.kayac.com/code/4aebc747f5d5329d5aa6f99034147b23cc1d5238" title="Castさんはなぜ... - wonderfl build flash online">Castさんはなぜ... - wonderfl build flash online</a></div><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>Flash</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-04-30T02:03:32+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/04/eyes-your-eyes.html">
<title>Eyes your eyes</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/04/eyes-your-eyes.html</link>
<description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090411001.jpg" src="http://blog.sph62.net/upload/img/20090411001.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="400" /></span> <div><br /></div>]]></description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T00:04:31+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/04/gainer-led.html">
<title>GAINER LEDアレイをやってみる。</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/04/gainer-led.html</link>
<description><![CDATA[昨日に引き続き、<a href="http://gainer.cc/">GAINER</a><div>今日はLEDアレイで遊んでみた。</div><div><br /></div><div>2時間くらいブレッドボードとジャンプワイヤの配線と格闘し、何とか完成。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090405001-13.html" onclick="window.open('http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090405001-13.html','popup','width=752,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090405001-thumb-500x332-13.jpg" alt="20090405001.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="332" /></a></span></div><div><br /></div><div>かなり無駄の多い配線になってるが、</div><div>セットで買ったジャンプワイヤがちょうどよい長さになってなくて、</div><div>各長さの作るのめんどくさくて、つぎはぎで配線。まぁしゃあない。</div><div><br /></div><div>配線はこんな感じ</div><div>パッと見で理解できないｗ</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090405002-16.html" onclick="window.open('http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090405002-16.html','popup','width=752,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090405002-thumb-500x332-16.jpg" alt="20090405002.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="332" /></a></span></div><div><br /></div><div>・LEDアレイ - C-551SRD&nbsp;×1</div><div>・抵抗 - 330Ω ×7</div><div><br /></div><div>LEDアレイの各足がどの部分のLEDに対応してるかわからなかったが、</div><div>そこはProcessing内のプログラムで調整してOK。</div><div><br /></div><div>GAINERやfunnelのライブラリでGAINERをMODE6で動作させ、</div><div>全部digitalOutに設定。</div><div><br /></div><div>各ポートに対して0か1を入力してあげればLEDをON/OFFできる。</div><div><br /></div><div>[sample code] - 0.3秒刻みでカウントアップ</div><div><br /></div><div><pre name="code" class="java">import processing.funnel.*;

Gainer gainer;
PFont myFont;

//gainerのdigitalOutの値と数字の対応
int[][] nums = {
          {1,1,1,1,1,1,0}, // 0
          {0,0,1,1,0,0,0}, // 1
          {1,1,0,1,1,0,1}, // 2
          {0,1,1,1,1,0,1}, // 3
          {0,0,1,1,0,1,1}, // 4
          {0,1,1,0,1,1,1}, // 5
          {1,1,1,0,1,1,1}, // 6
          {0,0,1,1,1,1,0}, // 7
          {1,1,1,1,1,1,1}, // 8
          {0,1,1,1,1,1,1}  // 9
        };
int count;
int num;

void setup()
{
  size(200,200);
  frameRate(33);
    
  myFont = loadFont("CourierNewPSMT-24.vlw");
  textFont(myFont, 24);
  
  gainer = new Gainer(this,Gainer.MODE6);
  gainer.autoUpdate = true;

  count = 1;
  num = 0;
}

void draw(){
  
  if(count%11 == 0){
    count = 0;
    num++;
    if(num &gt; 9){
      num = 0;
    }
  }
  for(int i=0;i&lt;7;i++){
　　// 各ポートに配列の値を設定
    gainer.digitalOutput(i).value = nums[num][i]; 
  }
  count++;
  
  background(0);
  text("num : " + num,10,70);
  text("count : " + count,10,100);
  
}


</pre></div><div><br /></div><div>昨日会社の先輩に言われたこと</div><div><br /></div><div>サーバとかプログラムやソフト系+PCのハード系+さらに電子工作が好きって、</div><div>かなりタチの悪いオタクだな！</div><div><br /></div><div>まったくその通り。</div>]]></description>
<dc:subject>GAINER</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T00:10:23+09:00</dc:date>
</item>

<item rdf:about="http://blog.sph62.net/2009/04/gainer.html">
<title>GAINER 再開</title>
<link>http://blog.sph62.net/2009/04/gainer.html</link>
<description><![CDATA[去年、勢いで買った<a href="http://gainer.cc/" target="_blank">GAINER</a><div>あまり触る時間がなく＆電子部品を買ってくるのがめんどくて、箱の中で眠っていたのですが、再開しました。</div><div><br /></div><div>夕方、会社の方と秋葉に突撃、</div><div>先輩を付き合わせて千石とか秋月とかマルツとか回って、</div><div>一通りの電子部品を片っ端から購入。</div><div><br /></div><div>買ったもの</div><div>・抵抗 各種 900個くらいｗ</div><div>・LED 赤/青/緑/白 それぞれ10個づつ　</div><div>・LEDアレイ 2個</div><div>・焦電センサ 1個</div><div>・赤外線センサ　1個</div><div>・トランジスタ　10個</div><div>・ブレッドボード　1個</div><div>・ジャンプワイヤ　1セット</div><div><br /></div><div>これで大体5000円くらい（内ブレッドボード2000円とか）</div><div>探せばもっと安いかも</div><div><br /></div><div>で、帰宅し、GAINERに接続</div><div><br /></div><div>とりあえず電子工作とか未経験なので</div><div><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4274067335?tag=sph62-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=4274067335&amp;adid=1M1B4GS567PSN7TPYBQA&amp;" target="_blank">GAINER本</a>を参考にしながら5Vの出力にLEDをつないでみた。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090404001-7.html" onclick="window.open('http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090404001-7.html','popup','width=752,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090404001-thumb-500x332-7.jpg" width="500" height="332" alt="20090404001.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span></div><div><br /></div><div><div>光りました</div><div><br /></div><div>と、今日はこのあたりで明日にします。</div><div><br /></div><div>きちんと片付けます。</div><div>抵抗値の読み取りとか中学校でやったきり覚えてないし、ぐちゃったらめんどくさいので。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 238); text-decoration: underline;"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090404002-8.html" onclick="window.open('http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090404002-8.html','popup','width=752,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.sph62.net/assets_c/2009/04/20090404002-thumb-500x332-8.jpg" width="500" height="332" alt="20090404002.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span></span></div></div><div><br /></div><div><br /></div><div>いろいろ調べてたら</div><div>GAINERとかArduinoとかXBeeとかすげー安くなってるし、GAINER mini とかあったのね。</div><div>ここで買えます</div><div><a href="http://www.switch-science.com/" target="_blank">http://www.switch-science.com/</a></div><div><br /></div><div>近いうちにXBeeとFunnel I/O 仕入れよ。</div><div><br /></div><div>んんーまた趣味がひとつ増えた・・</div><div><br /></div><div><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=sph62-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4274067335&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=000000&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</div>]]></description>
<dc:subject>GAINER</dc:subject>
<dc:creator>root</dc:creator>
<dc:date>2009-04-05T02:12:50+09:00</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>